ヨシダノリマサ総合研究所

ベテランyoutuber、ヨシダノリマサさんのファンブログです。ヨシダノリマサさんの動画活動を研究し、問題点や改善点、今後のyoutube戦略について考えます。

ヨシダノリマサ

【速報】1月24日、YouTubeライブ予定

TwitterにてYouTubeライブの予定を公表しています。
実施予定日は1月24日、時間は未定だそうです。

↓以下、ツイート画像


ノリマサ ライブ予告


【速報】ヨシダノリマサ、復活。


↓復活?の予告動画が2019年1月21日公開されました。



見たところ、動画はお決まりのテンプレートOPから始まり、過去の動画がセピア調に流れ、

「ついにあの男が・・・」

「一年ぶりに・・・」

「帰ってくる!?」

「近日公開!!」

という4つの字幕が映像の合間合間に映し出されていました。

何か復活にあたって戦略があるのでしょうか。気になりますね。

※続報

【緊急提言】ノリマサよ、今こそsyamuとのコラボを実現せよ!視聴回数V字回復、登録者大幅増、知名度大復活のウルトラCは間違いなし!

2018年11月24日は歴史的な1日かもしれない。2025年の万博が大阪に決まったのだ。
ただ、YouTubeヘビーユーザーの皆さんは、これよりも強烈に印象に残る出来事があっただろう。そう、伝説のyoutuberであるsyamuさんがTwitterに姿を現したのだ。(※声のみの生配信、本人かどうかは不確実)

もし、syamuさんがYouTube活動を再開するのであれば、これはヨシダノリマサさんにとって千載一遇の大チャンスではないのだろうか。

このsyamuさんの復活騒動には、あのHIKAKINさんもTwitterでコメントをしており、なぜかsyamuさんと相互フォローになっている。一見、活動再開にあたり誰かとコラボ動画を撮るならHIKAKINさんとするのではないかと思ってしまうが、果たしてHIKAKINさんがそんなリスクを伴うコラボをするだろうか?
あのような扱いづらい(?)人間とコラボをするのは、非常に難しいと思う。話題性はあるにせよ、ひとつ接し方を間違えると批判の対象にもなりかねない。ネットでは「聖人」とも言われるHIKAKINさん。もし、私がHIKAKINさんの立場であれば、流石にコラボまで踏み切った行動は避けるだろう。

では、過去にコラボ歴のあるシバターさんはどうか。これも可能性は低いだろう。今後のシバターさんのアプローチによってはありうるのかもしれないが、11月24日の生配信で「シバターは嫌い」とsyamuさんが明言しており、コラボを実現するのはなかなか困難であろう。

過去にsyamuさんは、自分より登録者数の少ない動画投稿者からコラボを持ちかけられるとボロクソに批判していたそうだ。しかし、それはsyamuさんをネタにしようと軽いノリで持ちかけた若いYouTuberかもしれない。そして何よりシバターさんとのコラボで自分よりも影響力のある人とのコラボはもうこりごりだと思っているかもしれない

そこでコラボにふさわしいのはヨシダノリマサさんであると確信した!

ヨシダノリマサさんは、確かに登録者数は少ない。少なすぎる。もう何年も動画投稿をしているが、チャンネル登録者は3千人台である。きっとsyamuさんがチャンネルを作成したら、一瞬にして登録者数は抜かれるだろう。しかし、彼には7年以上YouTuberとして活動し続けてきた実績がある!過去にはsyamuさんより有名な時期があったのだ!そして何よりシバターさんとは違い、syamuさんをネタにしようとはしない安心感を感じるはずだ。影響力のある人とのコラボは怖い...」「でも最近YouTuberをはじめたような、どこの誰かもわからない人も嫌だ...」「何より自分をネタにするような悪意あるコラボは嫌...(※全て推測です)

こんな条件をヨシダノリマサさんは見事にクリアしているのです!

YouTubeでの活動中、syamuさんの言動には多くの批判があった。であるからこそ今は改心して、自分より登録者数が少ない人からのコラボ依頼であっても誠意を示せば良い返事が来る可能性もあるかもしれない!そして、この突然やってきたsyamu旋風の中、コラボが実現すれば知名度は爆上げ!登録者数も急増!視聴回数もV字回復間違いなしだ!

いまこそ批判を恐れず、プライドを捨てて、syamuさんに誠意あるコラボ依頼をしようではないか!
ライバルたちはもう動き始めているはずだ、1秒でも早くお願いすべきだ!

これは千載一遇のチャンスである!


まぁ色々強引にコラボに結びつけている部分もありますが、syamuさんとのコラボは究極の一手だと思います。現実味がないかもしれませんが、声だけでもかけてほしいものです。

結局傾倒している金川顕教の教えすらもYouTubeで守れない、ビジネスチャンネルすら更新できない、一体彼に何が残るのか

もう7月も終わるんですね...

いつまで経っても、いつまで経っても、いつまで経っても、経っても、経っても、経っても、動画が更新されません。
まぁ彼は定期的に動画投稿をストップする人間なので本来ならば心配するようなことではないのですが、前にも話した収益化の件で今回は動画投稿を再開するか非常に不安です。(→収益化の記事を見ていない方はコチラをご覧ください。)

そんな中、ふとInstagramを覗いたら

ノリマサ いいね

呑気に「いいね!」してんじゃねーよ!
さっさと動画出せよ!
と少々心無い言葉の数々が頭をよぎってしまいますが、生存は確認できました。

さて、そんなことはどうでもいいですね。私が思うのは、YouTubeはともかく、彼がよく口にしていた「ビジネス」は結局成功をしているのかどうかです。メインチャンネルが活動休止している中、あんなに力を入れていたビジネスチャンネルまで2017年を最後に更新が途絶えています。

ちょっとでもお金が入れば嬉しそうに食事の動画を投稿していたヨシダノリマサさん...

寿司 店

「稼いだら使おうぜ!」を号令に回転しない寿司を食べる...

寿司 生

某お寿司屋さんで「豪快穴子一本ランチ 925円」がありましたがそれは気にしない...

寿司

最近も稼いでおられるんでしょうか?
ヨシダノリマサさんにおかれましては、動画投稿をする間もなくビジネスに大忙しできっと沢山稼いでおられることと存じますので、是非YouTubeにて「稼いだら使おうぜ!」シリーズを再開なさり、ビジネスチャンネル登録者に夢と希望を与えていただきたく存じます。

ヨシダノリマサさんはビジネスチャンネルでよく金川顕教さんの本を紹介していましたね。
「思考が変われば行動が変わる、行動が変われば習慣が変わる、習慣が変われば結果が変わる。」良い言葉ではないですか。ヨシダノリマサさんは最終的にYouTubeでどんな習慣を身につけましたか?その先にはどんな結果が待っているのでしょうか?

ヨシダノリマサさん。あなたが傾倒している金川顕教の教え、YouTubeでも守れてますか?


※当ブログは金川顕教という人物を特に支持しておりません。知らない方はスルーしてください。


ー参考動画ー






「継続できないこと」こそがトップYouTuberとの最大の差ではないのか

約2ヶ月振りの更新です。そんな私が言える話ではないのかもしれませんが、

2018
2月、YouTubeの収益化基準の見直しがされたあたりからヨシダノリマサさんは、動画投稿を休止している。もちろん、動画投稿休止の理由が収益化の無効かどうか証拠がある訳ではないので、あくまで推測の域を出ないが、明らかにモチベーションが下がる理由であろう。

今のトップYouTuberを見るとそのほとんどが毎日あるいは毎週、定期的に欠かさず動画を投稿している。一方、ヨシダノリマサさんはどうだろうか、彼は不定期に数ヶ月規模で活動休止をしている。

彼が瀬戸弘司さん並みのトップYouTuberであれば、何万、何十万のファンが休止中も活動再開を待ちわびているだろう。しかし、ヨシダノリマサさんはヨシダノリマサさんだ。どうあがいても登録者数3417(52日現在)というファンが少数なYouTuberという現実は変わらない。

この状況で数ヶ月も動画投稿に間を空けていては新規のファンを一切開拓できないだろう。


私は最近のヨシダノリマサさんの動画作りは一定の成果が出てきていると思う。


動画の題材もマクドナルドや牛丼など検索結果からもヨシダノリマサさんに求められているであろう(※下記画像参照)商品を扱い、少し凝った動画のサムネイルにしている動画はやはり他の動画に比べて再生回数の伸びが良い。


05


これからという時に動画投稿を休止してしまうのは本当にもったいない。


彼は去年の930日の動画で確かに言った、「えーノリマサTVですね、また更なるね、飛躍をですね、今後していきたいと思っております。」この言葉は嘘だったのか。それとももう飛躍しきったとでも言うのか?


メインチャンネルが収益化の対象かは知らないが、今までもらっていた動画収入も恐らく大したことない額であろう。今こそ収益や周りの評価など気にせず攻めた動画作りができる時ではないのか。

今のトップYouTuberだけでなく、登録者数万〜数十万あたりの勢いのあるYouTuberの多くは、ほぼ毎日動画を投稿し、新たなファンを開拓し続けているからこそ人気が保てている。活動再開したと思えばすぐ休止しファンをどんどん失っていては、いつまでも人気YouTuberにはなれないのではないか。


継続できるかできないかが人気YouTuberとの分かれ道になるだろう。2018年こそヨシダノリマサさんにとって真の「飛躍」の年になれることを期待したい。

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